ITビジネス日本語テキスト

『Japanese for IT Business』と

『IT用語集 』の無償提供実施中

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お急ぎの方はこちら [045-550-3199]

しつこい営業行為は絶対にいたしません。

IT企業の方には製本版を1冊無料で提供しております。

【テキストの特徴と内容】

外国人ITエンジニアが、職場で必要とされる日本語能力を効率的に習得できるように構成された日本語学習教材です。元ITエンジニアの日本語教師が、IT企業の監修のもと開発しました。

 

日本で働き始めるところから始まり、開発に携わり、そして、顧客デモ、アフターサポートまでの一連の流れを場面毎に学ぶ構成です。また各Unitの最後には「コラム」「おさらい」もあります。コラムでは、耳寄り情報を得たり、日本のビジネス文化を学ぶ機会を設けています。おさらいは、各Unitの習熟度の指標になります。

現役エンジニアの他、エンジニアを目指している学生への日本語教育にも使用可能で、大学(ITビジネス学科)等での使用も決まっています。

JLPT N2相当以上の方にオススメ致しますが、N3相当程度でも使用可能です。(使用言語=日本語)

内容は以下の通りです。

【用語集の特徴と内容】

ITビジネスの現場で使用頻度の高い用語を307語収録しています。日英対訳付き

【テキストの入手方法①:IT企業の方】

IT企業の方には製本版を1冊無料で提供しております。(1社につき1冊)

ご希望の企業のご担当者の方は、こちらよりお申込みください。

【テキストの入手方法②:外国人エンジニア個人の方】

個人の方は、電子書籍版をご利用頂けます。

下記リンクから自由にダウンロードしてください。(個人情報の登録など一切必要ありません。)

『Japanese for IT Business (PDF版)』 (2.47MB) www.j-os.com/data/JapaneseforITBusiness.pdf

『日英対訳つきのIT用語集(CSV版) 』  (25KB) www.j-os.com/data/IT-Glossary-ver0001.csv

 

※Amazon Kindle版をご希望の方へ

Amazon Kindleで無償提供するには、Amazonの独占販売契約が条件となるため(PDFでの無料提供が

できなくなるため)最低設定価格の99円(Amazon.co.jp以外では、USD0.99または相当分)で提供して

おります。より多くの方にPDFで無料提供することを優先させて頂きましたので、何卒ご理解願います。

Amazon Kindle版はこちらよりご入手ください。

※製本版をご希望の方へ

製本直送.comというサービスで製本版をご購入頂くことが可能です。

製本代として1,080円が必要です。(送料別途。発送は日本国内のみ、海外発送は対応不可)

製本版はこちらよりご入手ください。

(製本サイズ=A4、ページ数=92、表紙加工=カラー&ラミネート加工(マット仕上げ)、

 本文カラー=モノクロ、綴じ方=無線綴じ)

  

【注意事項】

※著作権は弊社に帰属します。再販、転売は禁止されております。

※日本語教育機関(日本語学校、大学など)での使用は、製本版・電子書籍版ともに許諾申請をお願いします。

 こちらよりご連絡ください。

 

【お問合わせ】

恐れ入りますが、本件に関するお問合せは、すべてこちらのフォームメールよりお願いします。

製本版プレゼントをご希望のIT企業のご担当者様は、こちらよりお申込みください。

※取材、紹介して頂けるメディアの方でお急ぎの方は、お電話(045-550-3199)にてご連絡下さい。

Unit 1 : 面接

・面接の流れを理解する

・職務経験・保有スキルを説明する

・コラム : 面接のポイント

Unit 2 : 新しい職場で

・自己紹介する

・作業を依頼する

・作業内容を確認する

・コラム : 自己紹介のポイント

Unit 3 : 指示を受ける

・指示を受け、期限を確認する

・次の指示を聞き、優先順位を確認する

・要件定義書と要求定義書の違いを知る

・コラム : 日本人のおかしなカタカナ英語

Unit 4 : 打ち合せ

・担当業務について質問する

・業務の詳細を詰める

・コラム : 「センスの良い質問」と「センスの悪い質問」

Unit 5 : 開発中のやりとり

・注意を受ける

・ミスを認めて謝る

・アドバイスへのお礼を言う

・コラム : 誠意が伝わる謝罪のコツ

Unit 6 : 進捗報告

・会議で作業の進捗を報告する

・スケジュール遅延の相談をする

・コラム : ホウレンソウは上司活用の手法!?

Unit 7 : 単体テスト・結合テスト

・状況を説明する

・エラーの原因を説明する

・コラム : 事前にエラーを防ぐために

Unit 8 : システムテスト

・内線電話に応対する

・仕様変更依頼に対して代替案を示す

・コラム : 「少し気になる」は「とても気になる」?

Unit 9 : 顧客デモ

・デモ環境セッテイングの手伝いを申し出る

・顧客の過大な要求に応える

・コラム : プレゼンテーションで失敗しないコツ

Unit 10 : 顧客検収テスト ・アフターサポート

・様々な状況を仮定する

・検収テストの結果を伝え聞く

・コラム : 仕事ができる外国人ビジネスパーソン

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こちらのテキストを使用した動画研修の提供を開始しました。

※動画研修はShareWisにて販売しています。詳細・申込はこちらのページへ。

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